文献資料室




隆慶一郎の全てと池田一郎の世界、そして歴史の世界へ

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文献史料(原文あるいは原訳文資料一覧)

隆慶一郎作品で引用されている文献史料を中心に、関連する歴史資料の原文テキストを紹介しております。

これらのテキストは、底本とした資料に基づき、なるべく原文に忠実に表記するよう心掛けておりますが、一部旧漢字を新字に、句読点・濁点などのない文は、読みやすくするために適宜句読点・濁点などを附して記述しました。

これらのテキストにより、古文になれ親しみ、歴史をより深く楽しむことになれば幸甚です。そして、できれば、底本とした書籍を実際に手にしてお読み頂くことをお勧めいたします。

【あ〜お】

浅井三代記(あさいさんだいき)第一
浅井三代記(あさいさんだいき)第二
浅井三代記(あさいさんだいき)第三
浅井三代記(あさいさんだいき)第四
浅井三代記(あさいさんだいき)第五
浅井三代記(あさいさんだいき)第六
浅井三代記(あさいさんだいき)第七
浅井三代記(あさいさんだいき)第八
浅井三代記(あさいさんだいき)第九
浅井三代記(あさいさんだいき)第十
浅井三代記(あさいさんだいき)第十一
浅井三代記(あさいさんだいき)第十二
浅井三代記(あさいさんだいき)第十三
浅井三代記(あさいさんだいき)第十四
浅井三代記(あさいさんだいき)第十五
浅井三代記(あさいさんだいき)第十六
浅井三代記(あさいさんだいき)第十七
浅井三代記(あさいさんだいき)第十八 了

浅草志(あさくさし)

朝倉始末記(あさくらしまつき)巻第一
朝倉始末記(あさくらしまつき)巻第二
朝倉始末記(あさくらしまつき)巻第三
朝倉始末記(あさくらしまつき)巻第四
朝倉始末記(あさくらしまつき)巻第五
朝倉始末記(あさくらしまつき)巻第六
朝倉始末記(あさくらしまつき)巻第七
朝倉始末記(あさくらしまつき)巻第八 了


敦盛(あつもり)

雨夜燈(あめのよのともしび)

ありやなしや

一茶句集(いっさくしゅう)

一刀斎先生剣法書(いっとうさいせんせいけんぽうしょ)

異本洞房語園(いほんどうぼうごえん)

宇治拾遺物語(うじしゅういものがたり)

江戸真砂六十帖広本(えどまさごろくじゅっちょうひろほん)

おあむ物語(おあむものがたり)

老の寝覚(おいのねざめ)

おきく物語(おきくものがたり)

おくのほそ道

伽婢子(おとぎぼうこ)

おらが春(おらがはる)

【か〜こ】

海道記(かいどうき)

画証録(がしょうろく)

春日局の焼餅競争(かすがのつぼねのやきもちきょうそう)

寒檠瑣綴(かんけいさてつ)

魏志倭人伝(ぎしわじんでん)

嬉遊笑覧(きゆうしょうらん)巻一
嬉遊笑覧(きゆうしょうらん)巻二
嬉遊笑覧(きゆうしょうらん)巻三
嬉遊笑覧(きゆうしょうらん)巻四
嬉遊笑覧(きゆうしょうらん)巻五

九桂草堂随筆(きゅうけいそうどうずいひつ)

京山高尾考(きょうざんたかおこう)

経文(きょうもん)

ギリシア神話集(ぎりしあしんわしゅう)

近世江都著聞集(きんせいこうとちょもんじゅう)

源氏物語(げんじものがたり)

元禎筆記(げんていひつき) 巻一
元禎筆記(げんていひつき) 巻二

見聞談叢(けんぶんだんそう)

剣法夜話(けんぽうやわ)その一
剣法夜話(けんぽうやわ)その二
剣法夜話(けんぽうやわ)その三
剣法夜話(けんぽうやわ)その四
剣法夜話(けんぽうやわ)その五
剣法夜話(けんぽうやわ)その六
剣法夜話(けんぽうやわ)その七


好色一代男(こうしょくいちだいおとこ)

古今和歌集(こきんわかしゅう)

御当代記(ごとうだいき)

古本説話集(こほんせつわしゅう)

今昔物語集(こんじゃくものがたりしゅう)

【さ〜そ】

賽の河原和讃(さいのかわらわさん)

猿楽伝記(さるがくでんき)

山椒大夫(さんしょうだゆう)

色道大鏡(しきどうおおかがみ)一
色道大鏡(しきどうおおかがみ)二

史疑徳川家康事蹟(しぎとくがわいえやすじせき)

春夢独談(しゅんむどくだん)

常静子剣談(じょうせいしけんだん)

常山紀談(じょうざんきだん)巻一上杉謙信、松平清康、忠広、太田道灌
常山紀談(じょうざんきだん)巻二徳川家康、上杉謙信、武田信玄関連。
常山紀談(じょうざんきだん)巻三徳川、織田、武田、及び姉川、三方ケ原合戦。
常山紀談(じょうざんきだん)巻四
常山紀談(じょうざんきだん)巻五
常山紀談(じょうざんきだん)巻六
常山紀談(じょうざんきだん)巻七
常山紀談(じょうざんきだん)巻八
常山紀談(じょうざんきだん)巻九
常山紀談(じょうざんきだん)巻十
常山紀談(じょうざんきだん)巻十一
常山紀談(じょうざんきだん)巻十二
常山紀談(じょうざんきだん)巻十三
常山紀談(じょうざんきだん)巻二十一

常山紀談拾遺(じょうざんきだんしゅうい)巻一
常山紀談拾遺(じょうざんきだんしゅうい)巻二
常山紀談拾遺(じょうざんきだんしゅうい)巻三
常山紀談拾遺(じょうざんきだんしゅうい)巻四 了

常山楼筆餘(じょうざんろうひつよ)

人国記(じんこくき)

信長公記(しんちょうこうき)巻首
信長公記(しんちょうこうき)巻三
信長公記(しんちょうこうき)巻六
信長公記(しんちょうこうき)巻七
信長公記(しんちょうこうき)巻十三
信長公記(しんちょうこうき)巻十四

新花摘(しんはなつみ)

新吉原細見記考(しんよしわらさいけんきこう)

新吉原略記(しんよしわらりゃくき)

青楼年略考(せいろうねんりゃくこう)

関原軍記(せきがはらぐんき)

早雲寺殿廿一箇条(そううんじどのにじゅういちかじょう)

雑兵物語(ぞうひょうものがたり)

続近世騎人伝(ぞくきんせいきじん) [ch0]

続近世畸人伝(ぞくきんせいきじんでん)

即事考(そくじこう)

続日本武術神妙記(ぞくにほんぶじゅつしんみょうき)その一
続日本武術神妙記(ぞくにほんぶじゅつしんみょうき)その二

【た〜と】 

太閤記(たいこうき)巻一
太閤記(たいこうき)巻二
太閤記(たいこうき)巻三anico132082CC83R83s815B.gif


醍醐随筆(だいごずいひつ)

高尾考(たかおこう)

高尾追々考(たかおついついこう)

竹取物語(たけとりものがたり)

忠直卿行状記(ただなおきょうこうじょうき)

玉菊考(たまぎくこう)

玉輿記(たまこしき)

艶道通鑑(つやどうつがん)

庭訓往来(ていきんおうらい)/庭訓往来抄(ていきんおうらいしょう)

天狗芸術論(てんぐげいじゅつろん)

東関紀行(とうかんきこう)

当世武野俗談(とうせいぶやぞくだん)

燈仙一睡夢(とうせんいちすいむ)

道聴塗説(どうちょうとせつ)

洞房語園抄書(どうぼうごえんしょうしょ)


徳川実紀(とくがわじっき)

東照宮御実紀

東照宮御実紀(とうしょうぐうごじっき)巻一
東照宮御実紀(とうしょうぐうごじっき)巻二
東照宮御実紀(とうしょうぐうごじっき)巻三
東照宮御実紀(とうしょうぐうごじっき)巻四
東照宮御実紀(とうしょうぐうごじっき)巻五
東照宮御実紀(とうしょうぐうごじっき)巻六
東照宮御実紀(とうしょうぐうごじっき)巻七
東照宮御実紀(とうしょうぐうごじっき)巻八
東照宮御実紀(とうしょうぐうごじっき)巻九
東照宮御実紀(とうしょうぐうごじっき)巻十

東照宮御実紀附録

東照宮御実紀附録(とうしょうぐうごじっきふろく)巻一
東照宮御実紀附録(とうしょうぐうごじっきふろく)巻二
東照宮御実紀附録(とうしょうぐうごじっきふろく)巻三
東照宮御実紀附録(とうしょうぐうごじっきふろく)巻四
東照宮御実紀附録(とうしょうぐうごじっきふろく)巻五


東照宮御実紀附録(とうしょうぐうごじっきふろく)巻六
東照宮御実紀附録(とうしょうぐうごじっきふろく)巻七
東照宮御実紀附録(とうしょうぐうごじっきふろく)巻八
東照宮御実紀附録(とうしょうぐうごじっきふろく)巻九
東照宮御実紀附録(とうしょうぐうごじっきふろく)巻十
東照宮御実紀附録(とうしょうぐうごじっきふろく)巻十一
東照宮御実紀附録(とうしょうぐうごじっきふろく)巻十二
東照宮御実紀附録(とうしょうぐうごじっきふろく)巻十三
東照宮御実紀附録(とうしょうぐうごじっきふろく)巻十四
東照宮御実紀附録(とうしょうぐうごじっきふろく)巻十五
東照宮御実紀附録(とうしょうぐうごじっきふろく)巻十六
東照宮御実紀附録(とうしょうぐうごじっきふろく)巻十七


東照宮御実紀附録(とうしょうぐうごじっきふろく)巻十八
東照宮御実紀附録(とうしょうぐうごじっきふろく)巻十九
東照宮御実紀附録(とうしょうぐうごじっきふろく)巻二十
東照宮御実紀附録(とうしょうぐうごじっきふろく)巻二十一
東照宮御実紀附録(とうしょうぐうごじっきふろく)巻二十二
東照宮御実紀附録(とうしょうぐうごじっきふろく)巻二十三
東照宮御実紀附録(とうしょうぐうごじっきふろく)巻二十四
東照宮御実紀附録(とうしょうぐうごじっきふろく)巻二十五

台徳院御実紀

台徳院御実紀(たいとくいんごじっき)第一
台徳院御実紀(たいとくいんごじっき)第二
台徳院御実紀(たいとくいんごじっき)第三

【な〜の】

直江状(なおえじょう)

浪速人傑談(なにわじんけつだん)

浪華百事談(なにわひゃくじだん)

にぎはひ草(にぎわいくさ)

日本切支丹宗門史(にほんきりしたんしゅうもんし)

日本書紀(にほんしょき)

日本武術神妙記(にほんぶじゅつしんみょうき)

【は〜ほ】

葉隠(はがくれ)

芭蕉翁終焉記(ばしょうおうしゅうえんき)

東インド巡察記(ひがしいんどじゅんさつき)

武江年表(ぶこうねんぴょう)天正・文禄年間
武江年表(ぶこうねんぴょう)慶長年間
武江年表(ぶこうねんぴょう)元和年間
武江年表(ぶこうねんぴょう)寛永年間
武江年表(ぶこうねんぴょう)正保年間
武江年表(ぶこうねんぴょう)慶安・承応年間
武江年表(ぶこうねんぴょう)明暦・万治年間

蕪村句集(ぶそんくしゅう)

不動智神妙録(ふどうちしんみょうろく)

武辺咄聞書(ぶべばなしききがき)一第一話〜第二十話
武辺咄聞書(ぶべばなしききがき)二第二十一話〜第四十話

麓の花(ふもとのはな)

ベアト・ルイス・ソテーロ伝(べあとるいすそてーろでん)

平家物語(へいけものがたり)

兵法家伝書(へいほうかでんしょ)

法語集

方丈記(ほうじょうき)

墨水消夏録(ぼくすいしょうかろく)

【ま〜も】

前田慶次道中日記(まえだけいじどうちゅうにっき)

枕草子(まくらのそうし)

松永道斎聞書(まつながどうさいききがき)

三河物語(みかわのものがたり)

むさしあぶみ

元吉原の記(もとよしわらのき)

守貞謾稿(もりさだまんこう)

【や〜わ】

耶蘇会日本年報(やそかいにほんねんぽう)

遊女考(ゆうじょこう)

百合若大臣(ゆりわかおとど)

吉野伝(よしのでん)

与話情浮名横櫛(よわなさけうきなのよこぐし)

柳営婦女傳系(りゅうえいふじょでんけい)

論語(ろんご) 第一学而
論語(ろんご) 第二為政
論語(ろんご) 第三八列
論語(ろんご) 第四里仁
論語(ろんご) 第五公冶長
論語(ろんご) 第六雍也
論語(ろんご) 第七述而
論語(ろんご) 第八泰泊
論語(ろんご) 第九子罕

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